完全予約制です。
電話(070-8583-2929)または問い合わせフォームからご連絡のうえ、予約してください。

当日

絶飲食でお願いします。
捕獲器で捕獲した場合、他のケースに移し変える必要はありません。猫に不要なストレスを与えないため、捕獲器にタオルをかけてください。そのまま指定した時間にお連れください。送迎の場合はその状態でお待ちください。

キャリーケースに入れる場合、猫をまず洗濯ネットに入れ、そのままキャリーケースに入れていただくと助かります。キャリーケースをこれから用意する場合は、上と横、両方に扉がついているものをオススメしています。猫の出し入れや処置がしやすいためです。

到着後、受付にて問診票及び承諾書のご記入をお願いしています。

手術後
オスもメスも日帰りで、お返しは夕方~夜になります。可能な場合は、少量の水とフードを与え、翌朝までケースの中で安静に過ごさせてください。溶ける糸で糸が隠れるように縫っているので、抜糸は必要ありません。傷は1週間ほどでつきます。

帰宅後、体調に異変がある場合、遠慮せずお電話ください。万が一夜間救急で他院にかかられても、そこで対応した獣医師が素早く処置できるように、手術で使用した薬リストを帰宅時にお渡ししますので、ご安心ください。

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